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激重ブログに未来はあるか ~2012年版 [雑想]

うーん、まただよ。
またこのBlogが表示されなくなっている。いつまでもいつまでも読み込み中のまま、結局タイムアウトしちゃうの。
こんなことが頻回にある。
あまりよそのサービスでは聞かないんだけれどなあ。
昔、このSo-net Blogが異常に重い状況が続いて、私もそのことをちょっと書いたことがある。調べたら2006年2月のことだった。
このSo-netは、あれ以降Blogのプログラムを変更したり、負荷対策を色々やっているようだ。その効果はあって、確かにあの頃よりはトラブルは減ったように感じるんだけれど。
けれど今年になってももう数回、こんなことが起きている。
オフィシャルページに障害情報が載っているんだけれど、これ以外にも「あれ?ちょっと重いな」っていうのが、特に夜中に結構頻回。
対応しているエンジニアさんのご苦労も何となく分かる-システムが「重い」状況の改善はそんなに簡単なことじゃない-。ブログウィジェットなんかも増えていて、必ずしもSo-netのみの責任とも言い切れない部分もあるだろうし、あまり責めるつもりはないけれど。
ただね、ユーザー数もかなりなはずの、日本でも代表的なブログサービスを提供しているSo-netが、このままじゃまずいだろうよ、と思うのだ。
機能を削ってでもとにかく速度を最優先させることが、このSo-net blogに一番求められていることじゃないのかなあ、と私は考えている。
いろいろな機能よりも、ユーザーが一番求めるのは、そう、速度だから。
So-netに加入して16年。このBlogを始めてもう7年。So-netさんは今が正念場。
塩糀に漬ける ~見切り品を長持ちに [食べ物]
職場の同僚が信州へ行った折、そこかしこに売られていて、それがここの特産なのだと思ったそうである。
「塩糀(しおこうじ)」。
糀(麹)は字の通り、米などを酵母で発酵させたもので、一見して黴びた米のように見えるアレ。私が子どもの時分はあちこちに「こうじや」が合ったように記憶しているが(そしてこの店は一体何を売っているのだろうと思っていたものだが)、今ではずいぶんと少なくなってしまった。自宅で漬け物など作らなくなったからだろうと思う。
けれど、そういえばスーパーなどで最近「糀」商品をやたらと売っている。「糀ジャム」などというものもあった。
で「塩糀」。私も全然知らなかったのだが、ここ数年前から健康食品としてやたらと流行っているようなのだ。ホントに全然知らなかった。

お高い鰆(さわら)も閉店間際にはこの通り
いつもは9時-5時の、普通の勤務時間である私の職場だが、午後からのシフト勤務も時々ある。帰りは必ず21時前後になるので、帰り道のスーパーがちょうど閉店間際の時間になる。
そんなスーパーには必ず売れ残りの見切り品があり、正札の半額、いやそれ以下の値段がつけられている。見切り品の生魚は、その日に食べるべきなのだろうが、夜半に帰ってきて生魚など調理はできない。
そんなとき、とりあえず味噌漬けにするのだ。味噌を軽くみりんに溶いて、魚の切り身を漬けておく。生活の知恵だ。これがそのまま食べるよりも味がよい場合もある。
ただ味噌漬けは味が濃くなり塩辛くもなってしまう。子どもが食べるにはやや不適な場合もある。
そこでこの塩糀。糀はデンプンが発酵しているためか、ほんのりと甘みがある。これを使えばちょうど良いかも。
使うのは塩糀、味噌(白味噌)、料理酒。味噌を混ぜるのは、塩糀がちょっとお高いからだ。
「塩糀(しおこうじ)」。
糀(麹)は字の通り、米などを酵母で発酵させたもので、一見して黴びた米のように見えるアレ。私が子どもの時分はあちこちに「こうじや」が合ったように記憶しているが(そしてこの店は一体何を売っているのだろうと思っていたものだが)、今ではずいぶんと少なくなってしまった。自宅で漬け物など作らなくなったからだろうと思う。
けれど、そういえばスーパーなどで最近「糀」商品をやたらと売っている。「糀ジャム」などというものもあった。
で「塩糀」。私も全然知らなかったのだが、ここ数年前から健康食品としてやたらと流行っているようなのだ。ホントに全然知らなかった。

お高い鰆(さわら)も閉店間際にはこの通り
いつもは9時-5時の、普通の勤務時間である私の職場だが、午後からのシフト勤務も時々ある。帰りは必ず21時前後になるので、帰り道のスーパーがちょうど閉店間際の時間になる。
そんなスーパーには必ず売れ残りの見切り品があり、正札の半額、いやそれ以下の値段がつけられている。見切り品の生魚は、その日に食べるべきなのだろうが、夜半に帰ってきて生魚など調理はできない。
そんなとき、とりあえず味噌漬けにするのだ。味噌を軽くみりんに溶いて、魚の切り身を漬けておく。生活の知恵だ。これがそのまま食べるよりも味がよい場合もある。
ただ味噌漬けは味が濃くなり塩辛くもなってしまう。子どもが食べるにはやや不適な場合もある。
そこでこの塩糀。糀はデンプンが発酵しているためか、ほんのりと甘みがある。これを使えばちょうど良いかも。
使うのは塩糀、味噌(白味噌)、料理酒。味噌を混ぜるのは、塩糀がちょっとお高いからだ。
妻の、病気のこと [雑想]

雨のチューリップは雨水を溜め首が曲がってしまう
4月10日のエントリにも書いたが、妻が錯乱して2週間が過ぎた。
まったくもって「統合失調か」と思わせる事件の後、始めの数日間の妻は、とにかく自己否定の状況が続いた。しばらく不眠が続いていたこともあり、体力がなくなっていたこともあるのだろう。その状況から自傷、自死を心配もしたが、すぐに改善したように見えた。
次第に元気を取り戻し、あれは何だったんだろうか、なんて思う頃、突然深夜に目覚め始め、ひたすら一人で何かを話している。内容は辻褄あう内容だが、誰も聞いていなくてもひたすらしゃべり続ける。この間に職場であったこと、何年も前の仕事のこと、学生時代のこと、全部思い出して話し続ける。
そして10年以上も前のことを、昨日のことのように怒り始める。
ただひたすら、何かを攻撃せずにはいられない状況。
躁状態だ。
これは家族にはなかなかにつらい。何をやっても昔のことを思いだし怒っている。当然まわりの人に対しても攻撃的になる。自分でも感情を制御できていないことを自覚しており、本人もつらい。
精神科に相談し、投薬の調整をする。入眠前のマイスリーとセロクエルに加え、ジプレキサとユーパンを追加。その効果もあったのか、時間の経過もあるのか、少しずつ安定し始めた。
今では薬がなくても眠れるようになった。なんだかあの事件がウソのように、今では妻は安定しているけれど。とはいえ今、薬を中止してぶり返すと危険なので、処方は継続しているけれど。
寛解まであとどのくらいかかるだろうか。ある程度の時間は必要だろうが、それをどうやって判断したものか。
トラブル続きの日本航空に未来はあるか〜安心して働ける職場環境はJALにあるのか [労働運動~働く人たち]
朝日新聞20日朝刊に次のようなニュースが出た。
日本航空で、短期間に多くの事故やインシデントが発生し、異例の「安全キャンペーン」を実施しているとのこと。
朝日では社会面のあまり目立たない記事だったのだが、この記事、実は後追いだ。赤旗18日朝刊の一面は次の通りだった。

トラブル続発
日航 異例の安全キャンペーン
尻もち事故 飛行中エンジン停止 カート客室暴走
私は日本航空で多数の労働者が解雇されたことを、何度かここで批判をした。その中で空の安全性について、懸念を表明もした。
ここへきてJALの中でインシデントやアクシデントが続いていることが、即これら不当な整理解雇が招いたものであると単純には断言できないけれども、しかしJAL内部での職場環境の変化が、こうしたインシデントの続出を招いているとは言えないか。
明確に職場環境の悪化によるインシデントと思われるものが、この記事の中にある「パイロットが腹痛の薬を服用して搭乗した」ケースだろう。本来であれば搭乗せず休む、いや「休まなければならない」はずが、航空法を無視してでも搭乗せざるを得なかったこのケース。
JALが、体調不良等で休んだことを理由に、労働者を整理解雇リストにのせたこと・・そしてそれがこともあろうに3月末の判決で追認されてしまったこと・・と、このインシデントは無縁ではあるまい。
日本航空で、短期間に多くの事故やインシデントが発生し、異例の「安全キャンペーン」を実施しているとのこと。
朝日では社会面のあまり目立たない記事だったのだが、この記事、実は後追いだ。赤旗18日朝刊の一面は次の通りだった。

トラブル続発
日航 異例の安全キャンペーン
尻もち事故 飛行中エンジン停止 カート客室暴走
私は日本航空で多数の労働者が解雇されたことを、何度かここで批判をした。その中で空の安全性について、懸念を表明もした。
ここへきてJALの中でインシデントやアクシデントが続いていることが、即これら不当な整理解雇が招いたものであると単純には断言できないけれども、しかしJAL内部での職場環境の変化が、こうしたインシデントの続出を招いているとは言えないか。
明確に職場環境の悪化によるインシデントと思われるものが、この記事の中にある「パイロットが腹痛の薬を服用して搭乗した」ケースだろう。本来であれば搭乗せず休む、いや「休まなければならない」はずが、航空法を無視してでも搭乗せざるを得なかったこのケース。
JALが、体調不良等で休んだことを理由に、労働者を整理解雇リストにのせたこと・・そしてそれがこともあろうに3月末の判決で追認されてしまったこと・・と、このインシデントは無縁ではあるまい。
桜満開・・と、私的な事件 [雑想]

東京都立川市の残堀川。一級河川でありながら普段水は流れていない。多くの部分で護岸はがっちりとコンクリなどで固められ、事実上、雨天時の排水路となっている川。
この川には、両岸に桜が植えられている区間がある。


川の上、アーチをかけるように両岸から桜の枝が伸びている

遊歩道 2010年の同じ日に撮影 この時はすでに桜がかなり散っている
国営昭和記念公園を流れるエリアには遊歩道があって、この時期、ピンク色の木漏れ日を浴びながら散歩ができる区間がある。
今年は春先にかけて気温が低かったためか、色々なものの開花が遅れた。けれど桜は3月末からの好天に助けられ、ここ数年と比べ1週間遅れくらいの満開となった。開花が1カ月も遅れた梅に被さる地域もあったはずだ。
自宅の庭に咲いていた梅は、月末の台風並み豪雨であっという間に散ってしまったけれど。
国策の前に司法がねじ曲げられる~JAL不当解雇判決 [労働運動~働く人たち]
3月30日、日本航空(JAL)の客室乗務員不当解雇裁判の判決があった(東京地裁民事11部 白石哲裁判長)。昨日29日はパイロットの判決日。まさかの解雇有効判決(東京地裁民事36部 渡邉弘裁判長)に驚かされたが、不安を抱えつつも参加する。
午前中は診療報酬の4月改訂を控え、電子カルテシステムのアップデート作業。なんとか予定時間内に終わらせ、作業終了後に急ぎ地裁に向かう。
私は2010年のエントリで、この整理解雇に憤りを覚えつつ、あまりきちんとした支援活動ができていなかった。せめて判決の日は現地へ向かおうと思っていたのだが。
*スマホで写真を撮ったのだが、なぜか猛烈にアンダー気味で写真が暗い

裁判所前に集まった支援者 傍聴希望者だけで320名ほどいた 傍聴は40名まで
開廷時間の15時、程なくして弁護士が現れる。時間が早い。嫌な予感。

なんと不当判決!!

裁判所前で抗議の声を上げる弁護団と支援団体
その後ちょっと離れた虎ノ門の会議室で行われた、報告集会に参加する。
午前中は診療報酬の4月改訂を控え、電子カルテシステムのアップデート作業。なんとか予定時間内に終わらせ、作業終了後に急ぎ地裁に向かう。
私は2010年のエントリで、この整理解雇に憤りを覚えつつ、あまりきちんとした支援活動ができていなかった。せめて判決の日は現地へ向かおうと思っていたのだが。
*スマホで写真を撮ったのだが、なぜか猛烈にアンダー気味で写真が暗い

裁判所前に集まった支援者 傍聴希望者だけで320名ほどいた 傍聴は40名まで
開廷時間の15時、程なくして弁護士が現れる。時間が早い。嫌な予感。

なんと不当判決!!

裁判所前で抗議の声を上げる弁護団と支援団体
その後ちょっと離れた虎ノ門の会議室で行われた、報告集会に参加する。
ようやく梅が咲く 〜あれから1年と少し [雑想]
今年の冬は寒く、極端な乾燥だったり、ドカ雪だったりとなかなかに激しい。
それでも3月も半ばになって、少しは春らしい日も来るようになってきた。

自宅庭の梅
いつもは2月始めには咲き始める梅が、ようやく3月になって少しずつ咲き始める。それでも彼岸を前にして、まだ五分咲き。
青梅の吉野梅郷あたりでもようやく開花し始めたらしい。けれどもこの地域では梅が大規模にウイルス感染したため、万単位で伐採しなければならないとのこと。切ない話しである。
・・・・・
そう言えば、去年の今頃は雨が降って放射能雲が降下、都内でも放射線量が異常に上昇。
そんな中で政府や官僚が「エリートパニック」起こして「安全」宣伝に躍起になっていたとか・・、
本当に必要だったのか疑わしい「計画停電」なるものが容赦なく行われていたりとか・・、
一部の人が買いだめパニックを起こしてあちこち物不足だったとか・・、
イベントをやったり楽しそうな発言をしようものなら、「不謹慎だ」とかいうわけのわからない輩が湧いて出てきたりとか・・、
それでも3月も半ばになって、少しは春らしい日も来るようになってきた。

自宅庭の梅
いつもは2月始めには咲き始める梅が、ようやく3月になって少しずつ咲き始める。それでも彼岸を前にして、まだ五分咲き。
青梅の吉野梅郷あたりでもようやく開花し始めたらしい。けれどもこの地域では梅が大規模にウイルス感染したため、万単位で伐採しなければならないとのこと。切ない話しである。
・・・・・
そう言えば、去年の今頃は雨が降って放射能雲が降下、都内でも放射線量が異常に上昇。
そんな中で政府や官僚が「エリートパニック」起こして「安全」宣伝に躍起になっていたとか・・、
本当に必要だったのか疑わしい「計画停電」なるものが容赦なく行われていたりとか・・、
一部の人が買いだめパニックを起こしてあちこち物不足だったとか・・、
イベントをやったり楽しそうな発言をしようものなら、「不謹慎だ」とかいうわけのわからない輩が湧いて出てきたりとか・・、
Symantec Endpoint Protection12を導入する [医療情報技師というお仕事]

医療情報技師を名乗って、実際に病院でシステム管理をしている私が、そのことをBlogに載せない。仕事してないんじゃないか・・というわけではなくて、ある程度安定した状況下では、特に何も書くことはないんだ。
日々平々凡々に、つつがなく安定してシステム運用を続けるのは、実は結構難しいことなのだが、そんな日常をBlogに書いてもなあ、とも思う。
けれど安定稼働を続けて変化のない日常を送り続けると、モチベーションやら何やらが色々と下がり始めるので、常に何かの見直しやちょっとしたプロジェクトを考える。
医療現場の人たちも業務改善につながるし、私自身のやる気や技術も上がる。適度な変化は、よいストレスを与える。そんなこんなでざっと概観すると見直したいものがいくつか出てくる。
セキュリティソリューションを変更・・というプロジェクト
私たちの病院にはセキュリティ対策として、マカフィー(McAfee)社のコンピュータウイルス/マルウェア対策ソフトが入っている。もう5年以上も使っていて、それなりに安定稼働する。ウイルスを発見すると画面に大きく表示されて、誰もが異常に気づく(これ結構重要な点)。しかしいくつか気になることがあった。
・競合他社製品に比べて動作が重い。
・端末によって、データのアップデートに失敗することがままある。
・データアップデート中の、コンピュータやサーバーに与える負荷が若干高めで、その間電子カルテの動作がちょっと重くなる。また一昨年末サーバーにログインしようとしたところ、画面がブラックアウトして電源断するはめになった。後日原因を解析すると、マカフィーのアップデート中だったことが分かった。
・スキャン結果などのレポート機能がやや弱い。
・USBメモリ管理などに対応していない。
・マカフィーの誤動作でKingsoftOfficeのPresentationプログラムが破壊されたことがあった。
これらは私の理解不足によるものかもしれないが、何気に不満の残る部分がある。
マカフィーの更新時期が近づいてきたこともあって、別会社にしようかと何となく考え始める。そういえばセキュリティ大手のシマンテック(Symantec)社、イベントにも出たことがあり、なかなか良い印象を受けた。
ちょっと話を聞いてみよう
というわけで取引のある代理店に連絡し、営業担当者を呼んでもらう。長々とプレゼン資料を説明いただいた後、私からも事前に用意していた質問をして、導入障壁はそれほどなかろうという結論。USBメモリ等の制御もできるし(デバイスIDによる接続制限)、MacやLinuxも標準で対応(ただし制限付き)。一番の問題は価格だが・・。
シマンテックは今かなり安い
東京でドカ雪~厳冬の2012年 [雑想]
秋葉原に~牛丼サンボと解体されるラジ館 [雑想]
職場で壊れたパソコンのHDDをSSDに換装したらば、これが顕著にスピードが上がり、存外に好評であった。じゃあ病棟の端末もSSDにするかと思い、SSDを買うのを口実に秋葉原に行ってみるのである。
適当な口実でもないとなかなか遠出もできず、以前は2週に一度は行っていた秋葉原も、最近は3~4ヶ月に一度しか行かなくなってしまった。
そんなわけで久々に平日休みを取って出かけることにした。

看板だけ残る解体途上のラジ館
ラジ館が閉店してずいぶん経つが、こうして解体されている様をみると感慨深いものがある。思えば20年以上もここに通っていた。店舗の様相もどんどん変化し、アニオタ系の店が多くなったのはもう10年ばかり前。
ラジ館、ずいぶんなことになったなあと思っていたら、秋葉原全体がそんな感じになってしまった。ある意味秋葉原を象徴する存在。新規開店でテナントはどれだけ集まるだろう。
牛丼サンボは平日というのに混んでいる
適当な口実でもないとなかなか遠出もできず、以前は2週に一度は行っていた秋葉原も、最近は3~4ヶ月に一度しか行かなくなってしまった。
そんなわけで久々に平日休みを取って出かけることにした。

看板だけ残る解体途上のラジ館
ラジ館が閉店してずいぶん経つが、こうして解体されている様をみると感慨深いものがある。思えば20年以上もここに通っていた。店舗の様相もどんどん変化し、アニオタ系の店が多くなったのはもう10年ばかり前。
ラジ館、ずいぶんなことになったなあと思っていたら、秋葉原全体がそんな感じになってしまった。ある意味秋葉原を象徴する存在。新規開店でテナントはどれだけ集まるだろう。
牛丼サンボは平日というのに混んでいる
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